トルコ紀行 13

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    2006.8@Turky



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    バイバイ!イスタンブール



    :グランドバザールの中。空港に行く途中で40分程度しか居れなかったけど、5.000件ともいう店がぎっしりのグランドバザールはその賑わいに圧巻。次回は1日中でも探検してみたい。



    :最後のランチタイム。トルコの方はテラスで食事したりのんびり過ごすことが好きみたい。どの店もテラスがあり住居には必ず広いベランダがあり、そこで子供が遊んでいたり、食事してたり、本を読んでいたり、ボーッとしてたり・・。のどかな光景でした。



    :イスタンブールの夜景。淡いライトでモスクを照らし出して、おとぎの国のようでした。



    トルコ紀行 12

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      ベリーダンスショー&民族舞踊 GAR



      ガイドブックにもよく載っているショーを楽しめるレストランGAR。3人のベリーダンサーのソロとトルコ舞踊・ナイフ投げ・腹踊り!?&歌手。2時間〜気が済むまで続くショー。



      :3人ともベールワークにドラムソロと曲は似たり寄ったりな感じがあったのでもう少し変化が欲しかったですが、3人はそれぞれに素敵に舞ってくれました。3人の中で一番素敵だったダンサーさん。体を隅々まで動かしてスキが無い感じでかっこよかったです。



      :これは女の子?!みたい。もう一人出てきて、お腹でキャメルしてチュしてた(笑



      :トルコ舞踊。この男性たちが、ナイフ投げもしてくれました。結構凄かったけど・・素人デジカメでは、スピードについていけず、撮影断念。



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      :盛り上げ上手な歌手。



      :ステージに上げられ・・なぜかナフキン渡され・・振り回して皆で踊る。意味は分からないがとにかく楽しかった。



      :日本人をステージに上げ「さくらさくら」「森の熊さん」を歌わされた。びっくりだが・・楽しい。皆よく笑っていました。観光客の多いこのGARは国ごとに席が分かれているけど、ステージに上げられたら、言葉も通じないのに一緒にはしゃいでた。音楽と踊りに国境は無いものだとつくづく感じました。 素敵な夜でした。これ・・夜更けまで続く・・



      トルコ紀行 11

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        P8280877 P8280886 P8280880_1 ブルーモスク







        再びイスタンブールへ



        ブルーモスクの中はノースリーブ、ひざの見える丈のスカート、禁止でスカーフ着用。しかし、美しい。隙間無く装飾されている。現在は電球だけど、昔はろうそくで灯されていたというモスク内。電球でも十分だけど、ろうそくだとどんなにか幻想的だろうか・・ろうそくだった時代、煤が溜まらないようにドーム部分は風が抜ける設計になっているらしい。恐ろしく凄い建築術。



        P8280892 アヤソフィア



        世界最初のドーム型屋根のモスク。現在は美術館として使用されている。この、アヤソフィアはキリスト教のものか、イスラム教のものかで、今でももめているらしい。だから、美術館として中立の立場をとり礼拝を禁止しているらしい。この問題は戦争にもなりかねない、非常に大きな問題らしい。



        トルコ紀行 10

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          P8270849P8270847P8270845   塩の湖









          左:水があると黒くてドロドロしている。



          中・右:見渡す限り、塩粒。塩の塊は4メートルもあるという。ちょっぴり掘って見ると、ピンク色の綺麗な色をした、粒が出てくる。塩でお腹はこわさないだろうと、1粒食べてみた!刺激のあるしょっぱさじゃないのにしっかり味がして美味しい。一握り持ち帰りました。



          トルコ紀行 9

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            世界遺産ギョレメ国立公園とカッパドキアの岩窟群 



            左:カイマクル地下都市  地下8階まであり(観光できるのは4階まで)一番下からは無数にあるという他の地下都市へと繋がるトンネルがあるという。写真の地下都市だけでも迷路のように入り組んでいて、順路を外れると本気で救出できなくなるらしい。 地下都市の内部は非常に狭い通路があり、体の大きな男性は本当に閊えて身動きがとれないほど。 キリスト教徒が迫害を避けるために作ったとされる地下都市。しかし、隠れ住んでいるのに、どのようにしてこの硬い土を掘り、外へ出しのか?扉とされる巨大な岩をどのようにして運び込んだのか?(どの入り口・通路からも運びこむのは困難な岩が存在している。)謎多き地下都市。人々が逃げ込む前に既に、存在していて宇宙人が作った・・等々の説があり、実際に謎はまだ解明されていないらしい。しかも、幽霊も出るとか・・。独りでは決して入場したくないものの、一見の価値はあり!



            :壷のなる木。何故かは分からないけれど、風景にマッチしていて違和感がない。



            :SF映画等でも舞台として使用された、岩の住居。第一次世界大戦までは実際の住居として使用していたらしい。現在は、一部ホテルやレストランとして営業もしている。



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            :トルコの魔除け



            :足に羽がある幸福の鳩



            気温40℃。光が強すぎて、写真も白みがかっています。サングラス無しじゃ無理。でも、冬は雪で閉ざされる事もしばしば。冬は冬で幻想的な世界になるらしい・・が、大雪で帰れなくなることも。ご注意を。




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